暮らし
PR

ただ捨てるのはもったいない!大掃除・断捨離で不用品を宅配買取!リコマース(Recommerce)で現金化しよう!

いよ
記事内に商品プロモーションを含む場合があります
いよ
いよ

こんにちは、いつも家に不要なものがあるのに
捨てるのが面倒でため込んでいるいよです。

今回は、そんな私と同じ思いをしている人たちに向けて
家から出ることなく販売のやり取りもなくしかも無料不用品をお金に換えられるのサービスを紹介します。

大掃除の断捨離、捨てる前に考えたい選択肢

年末や引っ越し前の大掃除で「これはもう使わないな」と思う物が出てくることはよくあります。ただ、そのたびにゴミとして処分してしまうと、「あとから売れたかも」と感じることも少なくありません。

特に最近は、外に出ずに完結できる宅配買取という方法があり、断捨離と相性が良い選択肢の一つとして注目されています。

リコマースとは?忙しい人でも使いやすい理由

リコマース(Reccomerceは、不用品を段ボールに詰めて送るだけで査定してもらえるサービスです。店舗へ行く必要がなく、自宅にいながら完了する点が特徴です。このサービスが無料なのです。

いよ
いよ

捨てるのはもったいないけど
フリマアプリに出品して、やり取りするのは面倒だな…

さめ
さめ

不用品が大量にありすぎて、お店に持っていけない…

「少しでもお金になるなら嬉しい」「でも手間はかけたくない」という人にこそおすすめできるサービスです。

実際に利用してみた!リコマースの流れ

大まかな流れは次の3つ!

  1. Amazonアカウントで申し込み(必要に応じて箱をもらう)
  2. 売りたいものを箱に詰める
  3. Amazonギフトカードを受け取る

それでは、それぞれ実体験を解説していきます。

1.Amazonアカウントで申し込み

申し込み時に必要なものは次の2つ!

①Amazonアカウント
➁本人確認書類

の2つだけ。これらを用意して申し込み画面に進むと、本人確認をするように促されます。


次に売るものの種別を選択する必要があります。中には取り扱いのできない商品もあるので、こちらで事前にチェックをしておきましょう!


次に配送に用いる段ボールです。段ボールは無料で用意していただけます。
段ボールのお届け日、引き取り日も自由に選択することができました。

いよ
いよ

配送用の段ボールまで無料!?しかもサイズ個数も選べるの!


この次には、お届け先・引き取り先の住所の入力画面があります。


最後に結構重要な画面!買取金額についてです。
選択肢は要約すると2つ

①査定結果に承認・拒否を選択する
➁査定結果を自動的に承諾する

今回私は、家の不用品を捨てたかっただけなので➁を選択!

2.売りたいものを箱に詰める

段ボールは、指定した時間にしっかりと配送していただきました。


ちなみに、今回買い取ってもらう不用品はこちら!
①買ったけど使わずに捨てようとしてた卓上ミラー
➁使い道のない未開封のSDカード?

いよ
いよ

捨てるつもりだったし
引き取ってもらえるだけでもうれしい!

その後は、指定時間に箱を引き取ってもらうだけでした!もちろん料金はかからない!無料!

3. Amazonギフトカードを受け取る

さあ!運命の買取金額は…

いよ
いよ

送料も箱代も無料だし
買取金額は低くて当然だけどどうだろう

買取結果は、引き取りから2日後の夕方に登録してあるメールアドレスに連絡が来ました。

いよ
いよ

13円…

とはいえ、ゴミ同然でしたし無料でここまでのサービスはすごい!
また、Amazonギフト券なら使いやすいのもありがたい!

まとめ|捨てる前に「売る」という選択を

断捨離は気持ちをすっきりさせる良い機会ですが、すべてを処分してしまう前に宅配買取を検討することで、後悔を減らせる可能性があります。

無理に売る必要はありませんが、「選択肢の一つ」として知っておくことで、より納得感のある断捨離につながるでしょう。

リコマースを使って楽に断捨離を行いたいと思った方はこちら

ABOUT ME
いよ
いよ
国内の理工系大学院にて情報工学分野を早期修了。学生時代は、AIに関する研究を行い、研究成果を論文としてまとめ、海外の学会で発表した経験を持つ。現在は大手家具・インテリア企業にて現場研修を受けており、商品・売場・業務運営の実態を学んでいる。今後は社内の情報システム部門にて、業務改善やシステム活用に携わる予定。研究で培った「仮説を立て、実際に試し、結果を検証する」思考を活かし、家電・生活用品・美容医療(ヒゲ脱毛)などを、実体験と客観的視点の両面からレビュー・解説している。広告やイメージに流されず、初めての人でも納得して選べる一次情報の発信を心がけている。
記事URLをコピーしました