ロボット掃除機
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ロボット掃除機は必要?結論:絶対に必要です。Eufy C10半年使った私が徹底レビュー

いよ
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以前「ロボット掃除機って必要?」──そう思っていた私が、Eufy Robot Vacuum Auto-Empty C10を半年使って感じたのは、「なんでもっと早く買わなかったんだろ!」

狭い部屋でもしっかり掃除してくれて、掃除のストレスが激減!めんどくさがり屋な私にぴったりでした。でも、

いよ
いよ

ロボット掃除機だけで、奇麗になるの?

さめ
さめ

掃除する際の音ってどれくらい?

と思う方が多いでしょう。そのため、本記事では、初めてロボット掃除機を導入した実際の使用動画をもとにメリット・デメリットをまとめます。

結論:ロボット掃除機は「導入すべきか」

結論

結論は、「検討する価値は充分にあり!」。私のような1Kの一人暮らしで時間・労力を掃除にかけたくない方には、「ロボット掃除機を導入するメリット」が実感できます。

この結論に至った理由

「掃除の手間が大幅に省ける」これに限ります。

いよ
いよ

一人暮らしって本当に時間が足りない…

「時間がない」「仕事で忙しい」人にこそぜひロボット掃除を使っていただきたいです。

実際に使用してみての動画

私がEufy Robot Vacuum Auto-Empty C10を選んだ理由

スペック・価格から見た選択理由

この機種は、比較的低価格帯ながら「自動ゴミ収集ステーション付き」という魅力があります。レビューでも「エントリーモデルながら上位モデルに匹敵する機能」だと評価されています。

ロボット掃除機が初めてでも使いやすいポイント

私自身、ロボット掃除機は初めての導入でしたが、設定も比較的スムーズで、Wi-Fiやアプリの操作で迷うことは少なかったです。

半年使ってみて感じた「良かった点」

実際の生活でこう変わった

週末に掃除機を引っ張り出して掃除…という手間がかなり軽減されました。週に10分の掃除機がけでも年間8時間30分!?

いよ
いよ

この時間でゲームも睡眠も色々できた…!

ロボット掃除機のメリット

メリットは、「掃除の手間が減ったこと」はもちろんですが
部屋がきれいにであることは心理的にもスッキリとするためとても満足しています。

逆に「注意・デメリット」と感じたこと

この機種におけるデメリット

水拭きは非搭載

水拭き機能は搭載されていないため、「フローリングを拭き掃除したい」人には物足りないかもしれません。

障害物回避の性能は上位モデルに劣る


障害物回避(ケーブル・おもちゃなど)や段差対応は、上位モデルほど強くはありません。特に初めて使う場合は“事前に床まわりを少し整えておく”ことでトラブルを減らせます。

ロボット掃除機のデメリット

床の物を事前に片付ける必要がある

自分で掃除をするときと同様に、ロボットの動線を確保するために「出しっぱなしの荷物・ケーブル・靴」などは予め整えておく必要があります。とはいえ、掃除機をかけるときは床を片付けるのでロボット掃除機に限った話ではありませんね。

ゴミステーションの置き場に困る


ゴミ収集袋付きステーションですが、ステーションの設置スペース(幅・奥行き)をあらかじめ確認しておかないと、狭い部屋では設置が難しい場合があります。

結論:こういう人に「この機種」はおすすめ/おすすめしない

おすすめする人/おすすめしない人

おすすめする人:
・初めてロボット掃除機を導入する一人暮らしの方
・掃除にかける時間をできるだけ減らしたい方
・コストを抑えつつ、ある程度の機能(自動ゴミ収集・マッピング)を備えた機種を探している方

おすすめしない人:
・「水拭き」までロボット任せにしたい方
・ケーブルや小物が多く、ロボットが動き回るスペース確保が難しい部屋の方
・段差が多かったり、家具の配置が複雑な広めの部屋の場合は、上位モデルを検討した方が安心です。

今回紹介したロボット掃除機はこちら

水拭きまで欲しい方はこちらがおすすめ↓

まとめ

1Kの一人暮らしという限られた空間でも、ロボット掃除機を導入するメリットは十分にあります。 特に、Eufy Robot Vacuum Auto-Empty C10のように「自動ゴミ収集付き」「操作がシンプル」「コスパ重視」という条件を満たす機種なら、初めてでも安心して導入が可能です。 ただし、「水拭き機能なし」「動線確保が必要」などの注意点もありますので、ご自身の暮らし方・部屋の状況を考慮して判断してください。 掃除の手間を減らし、少しでも自由な時間を増やしたい方には、一度検討の価値ありです。

ABOUT ME
いよ
いよ
国内の理工系大学院にて情報工学分野を早期修了。学生時代は、AIに関する研究を行い、研究成果を論文としてまとめ、海外の学会で発表した経験を持つ。現在は大手家具・インテリア企業にて現場研修を受けており、商品・売場・業務運営の実態を学んでいる。今後は社内の情報システム部門にて、業務改善やシステム活用に携わる予定。研究で培った「仮説を立て、実際に試し、結果を検証する」思考を活かし、家電・生活用品・美容医療(ヒゲ脱毛)などを、実体験と客観的視点の両面からレビュー・解説している。広告やイメージに流されず、初めての人でも納得して選べる一次情報の発信を心がけている。
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