ウォーターディスペンサーで観葉植物の水やりを自動化!使い方とメリット・デメリット

3COINS
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この記事では、3COINSで販売されている「自動給水ガラスボトル(ウォーターディスペンサー)」を実際に使ってみたレビューを紹介します。

観葉植物を育てていると「忙しくて水やりを忘れてしまう」という悩みは意外と多いはず。。。

本記事では、実際に使って感じたメリット・デメリット、どんな植物に向いているかを、写真とともに解説します。

3COINSの自動給水ガラスボトルとは?

特徴と基本スペック

出典元:3COINS ウォーターディスペンサー/Interior Green

3COINSの自動給水ガラスボトルは、丸いフラスコのような形をした給水アイテムです。中に水を入れて土に差し込むことで、少しずつ水が供給される仕組みです。

  • 価格:税込 330円
  • 素材:ガラス / 細い給水口
  • 使い方:水を入れて土に差し込むだけ

どんな植物に使える?

小〜中型サイズの観葉植物、多肉植物、ハーブ類と相性が良いです。一日で大量の水を消費する植物には向いていません。

実際に使ってみたレビュー

設置方法と手順

  1. ボトルに水を満たす
  2. 先端の細い口をしっかり土に差し込む
  3. 数日ほど自動で給水される

使って感じたメリット

  • 水やりの頻度を減らせる
  • 旅行中でも植物が乾燥しにくい
  • 見た目がインテリアとしてもかわいい

気になったデメリットと対策①

給水時に土を吸い上げてしまう→水を入れる際に1,2回すすげば中の土は取り除ける

気になったデメリットと対策②

水量は1日?ほどで空になる → 定期的にガラスの水量を確認してあげる必要あり
夕方5時から朝9時の16時間ほどで容量は半分に!

3COINSの自動給水ボトルはどんな人におすすめ?

以下のような人に向いています。

  • 仕事が忙しく毎日水やりができない人
  • 植物を枯らしがちで不安な人
  • インテリアとしても楽しみたい人

まとめ

3COINSの自動給水ガラスボトルは、見た目の良さと手軽さが魅力の便利アイテムです。完璧ではないものの、観葉植物の水やりの負担を軽くしてくれる存在になりました。

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